商談管理システム イシム

【Isim の自由度】

Isim では以下の情報が自由に設定可能です。
この機能を利用することで可能な少し変わった Isim の利用方法をご紹介します。
【日報利用】

顧客種別に「日報」を指定することで Isim を日報管理に利用できます。

Isim の持つコメント記入後の「閲覧済み/未閲覧」及び、コメント返信後の「リプライ参照済み/リプライ未閲覧」の機能により、毎日の日報が更に有効利用可能となります。
【セミナー管理】

貴方の会社がセミナーを開催するような会社の場合、Isim はセミナー管理にもお役に立ちます。

ひとつのセミナーを「顧客」として登録するも可能ですし、「商談」として登録することも可能です。

セミナー開催への ToDo の実施も Isim のアラートメール機能及び、コメント参照結果確認機能でばっちりです。
【業務フロー管理】

顧客種別に「業務フロー」を指定することで Isim を業務フロー管理に利用できます。

例えば、Kさんが出社後に A という業務をしなければ自分の業務が進まない場合、 前日に A さんに業務フロー用のタスクを「商談」として生成してもらいます。 A さん帰社後、貴方が A さんの「商談」に「コメント」を記述することにより、 A さんは翌日必ずタスクを実行してくれるでしょう。

Isim を利用することで、貴方は A さんが出社したかどうか、 A さんが自分のタスクを理解したかどうかを管理することが出来ます。
Isim の機能をご利用いただけましたでしょうか。
説明だけでは、伝わらなかった部分もあるかと思いますので、 こちらより、実際のシステムを体験してください。

  ※体験版のご利用は終了させていただきました。